カンポデルシエロ隕石 展示販売中
2026.02.07
「解説」
「カンポデルシエロ」は、炭素測定計測によると約4000年から
6000年前にアルゼンチン北部に落下したメテオライトだと言われています。
発見地:アルゼンチン
発見者:Hans Koser
カンポデルシエロは鉄隕石の一種でニッケル含有率6~14%のオクタヘドライトに属し、
灰銀色をしています。現在までに100トン以上が発見され、比較的手に入りやすい人気のメテオライトです。
アルゼンチン産の鉄隕石・カンポデルシエロです。1576年にスペインの冒険家が発見した隕石で、
落下した場所が「カンポ・デル・シエロ」(空の草原)と呼ばれていたことが由来しています。

こちらは隕石そのままの形状に丸カンをつけてペンダントトップにしたものです。
1個大サイズのPTで、1個4,000円台です。

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